【徹底比較】コロナ禍でも安定した収益を確保できる投資商材とは?


  皆様こんにちは。ソーラーシェアリングのことならお任せ!

  『営農型太陽光発電情報提供システムドットコム』を運営する野田建設です。

  本日もブログをお読み頂き誠にありがとうございます。



  現在、新型コロナウィルス感染症拡大により、経済界に大きな影響が出ております。



  投資の分野においても、株式や不動産等は乱高下を繰り返しており、今後の動向次第でも大幅な変動が見込まれるなど、

  不安要素が拭えません。



  今回はそのような状況でも太陽光発電が安定して収入を得る事が出来る投資商材ということを他の商材と

  比較しながらご紹介させて頂きます。



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  1.株式投資

  2.不動産投資

  3.太陽光発電投資


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  日経平均株価は、東証一部上場企業約2,000社の中から225銘柄を対象にして算出されている経済指標です。

  225銘柄は、日本経済新聞社が特に取引流動性が高い銘柄を選定し、定期的な見直しを行いながら選定しています。



  今回のコロナウィルスの影響により、2020年3月19日に16,552円と年初来最安値を更新しました。2021年1月に

  発表された緊急事態宣言の影響など2021年各企業の今後の動向に注目が集まるところです。




  不動産業界においては、大手ゼネコン・デベロッパー等でのコロナウィルス感染により、工事の自粛活動が盛んとなり、

  進捗率が芳しくありません。



  そして何よりも不動産オーナーにとっては、入居者の失業等により、家賃支払いが出来ないケースが発生しています。

  結果的に流動性が悪くなり、業界の縮小は避けられません。




  結論から言えば、太陽光発電はコロナウィルスの影響を全く受けません。



  太陽が出ていれば、しっかりと発電し、発電した分が売電収入として銀行口座に入ってきます。また、太陽光発電では

  「FIT制度(固定価格買取制度)」により、20年間の売電単価が保証されているため、安定した投資運用が可能に

  なります。



  一方で、リスクとしては自然災害等が挙げられますが、先述の株式投資・不動産投資でも自然災害の影響が

  少なからず受けるため、太陽光発電のみリスクが高いという事にはなりません。

  太陽光発電による利益は下記のように算出できます。



  【90kWの太陽光発電システムを設置した場合】
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  この表から分かるように、年間約40万円の利益が得られます。

  安定収入を考えるなら、太陽光発電投資を検討してみてもよいのではないでしょうか?



  野田建設では、農地に支柱を立てて上部空間に太陽光発電の発電設備を設置し、農業と発電事業を同時に行う

  「ソーラーシェアリング」というモデルをお勧めしております。



  先述の通り、現在は「FIT制度」により確実に20年間は売電収入を確保できるため、農家の方が安定して収入を

  上げることが出来ます。



  是非、一度弊社野田建設までご相談ください!



  ソーラーシェアリングのことなら野田建設お任せ!

  来週のブログもお楽しみに!